幸福(しあわせ)のスイッチのDVDが到着、早速見ました。
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「怜ちゃん、東京で絵書きさんやて?」
「イラストレータです」
「デザインもするやか?」
「デザインもしますよ、Macで〜」
「わしはWindowsやからなぁ〜」
「だから何!」( ヽ(`Д´)ノ かなぁww)
「画家もITの時代か〜」
怜(上野樹里)が、妹のニセ手紙で実家の電気屋に戻ってきたばかりのごくごく最初にあるシーン。長居する常連との掛け合い。
映画(DVD)の中身よりもこちらに反応してしまうのは、やはりMacユーザの性か・・・マズイww
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最初、性格ブスの樹里っぺが最後には、いつもの樹里っぺになります。3人娘と頑固親爺の1ヶ月の話。最初、何にでも不満の性格ブスの樹里っぺが、どうやっていつもの樹里っぺになるのか・・・。
Amazon等のレビューを読めば、皆さんイロイロ書かれています。電動のオルゴールの場面?あのおばぁちゃん? いやいや、きっかけになるのは「……の場面かなぁ〜」と思ったりする。樹里っぺには、これからも色々な役に挑戦してもらいたい
瞳(本上まなみ)は、相変らずで良かった。昔のまま、やっぱり元祖おぢの味方です。
しかし、ジュリーは少し太ったんでないの??
補聴器の場面では、目を閉じて鳥の囁き、洗濯機の音、猫の鳴き声を聞いて見てください。映画ではない、それぞれの立場でのその映像(え)が見えてくると思う。
女性の監督が撮られたキメのこまやかさ、見終わったとに温かい気持ちになれた映画でした。
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「怜ちゃん、東京で絵書きさんやて?」
「イラストレータです」
「デザインもするやか?」
「デザインもしますよ、Macで〜」
「わしはWindowsやからなぁ〜」
「だから何!」( ヽ(`Д´)ノ かなぁww)
「画家もITの時代か〜」
怜(上野樹里)が、妹のニセ手紙で実家の電気屋に戻ってきたばかりのごくごく最初にあるシーン。長居する常連との掛け合い。
映画(DVD)の中身よりもこちらに反応してしまうのは、やはりMacユーザの性か・・・マズイww
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最初、性格ブスの樹里っぺが最後には、いつもの樹里っぺになります。3人娘と頑固親爺の1ヶ月の話。最初、何にでも不満の性格ブスの樹里っぺが、どうやっていつもの樹里っぺになるのか・・・。Amazon等のレビューを読めば、皆さんイロイロ書かれています。電動のオルゴールの場面?あのおばぁちゃん? いやいや、きっかけになるのは「……の場面かなぁ〜」と思ったりする。樹里っぺには、これからも色々な役に挑戦してもらいたい
瞳(本上まなみ)は、相変らずで良かった。昔のまま、やっぱり元祖おぢの味方です。
しかし、ジュリーは少し太ったんでないの??
補聴器の場面では、目を閉じて鳥の囁き、洗濯機の音、猫の鳴き声を聞いて見てください。映画ではない、それぞれの立場でのその映像(え)が見えてくると思う。
女性の監督が撮られたキメのこまやかさ、見終わったとに温かい気持ちになれた映画でした。
2007,04,05 Thu 14:18
変更前のブログでも予告していた通り、『サマータイムマシン・ブルース』も買っちゃいました。
“亀は〜”ではないですが、一連のゆる〜い映画ですw。じゅりっぺがゆる〜い映画が似合うのか、はたまた彼女の性格ゆえなのか、この手の映画を楽しんでいます。SFものが苦手な人でもゆるい笑いの青春グラフティ、と思えば楽しめるのではないかと・・・。
壊れたエアコンのリモコンのために昨日と今日を行ったり来たり。兎に角、タイムマシンという未知の機械を無駄遣いする大学生達。おいおい、日本の将来大丈夫か〜と思わず気にしながら、笑ってしまう。
タイムパラドックスを逆手にとって、ゆるい笑いにしているあたり、楽しませてもらいました。最初の30分はしっかり見ましょう。そうすれば、最後にしっかりジグソーパズルが出来上がります。
あのタイムマシンは、おそらくSF研顧問のあの先生が創ったであろうことは想像できるのですが、じゃぁ一番最初にその概念を考え、創りだしたきっかけは何?それこそ最初のタイムマシンは・・・、なぁ〜んて、野暮なことはいいっこなし。この手の映画は楽しくてナンボ!なんだから。
でもね〜じゅりっぺを見たかったんだよね〜。その点はおおいに不満だなぁ。脇を固めての出演というなら兎も角、そうじゃないわけだし、こっちはじゅりっぺを見たかったんだからさ!
あ〜あ、次は『笑う大天使(ミカエル)』か〜??
“亀は〜”ではないですが、一連のゆる〜い映画ですw。じゅりっぺがゆる〜い映画が似合うのか、はたまた彼女の性格ゆえなのか、この手の映画を楽しんでいます。SFものが苦手な人でもゆるい笑いの青春グラフティ、と思えば楽しめるのではないかと・・・。壊れたエアコンのリモコンのために昨日と今日を行ったり来たり。兎に角、タイムマシンという未知の機械を無駄遣いする大学生達。おいおい、日本の将来大丈夫か〜と思わず気にしながら、笑ってしまう。
タイムパラドックスを逆手にとって、ゆるい笑いにしているあたり、楽しませてもらいました。最初の30分はしっかり見ましょう。そうすれば、最後にしっかりジグソーパズルが出来上がります。
あのタイムマシンは、おそらくSF研顧問のあの先生が創ったであろうことは想像できるのですが、じゃぁ一番最初にその概念を考え、創りだしたきっかけは何?それこそ最初のタイムマシンは・・・、なぁ〜んて、野暮なことはいいっこなし。この手の映画は楽しくてナンボ!なんだから。
でもね〜じゅりっぺを見たかったんだよね〜。その点はおおいに不満だなぁ。脇を固めての出演というなら兎も角、そうじゃないわけだし、こっちはじゅりっぺを見たかったんだからさ!
あ〜あ、次は『笑う大天使(ミカエル)』か〜??
2006,03,08 Wed 16:17